行列計算の使い方と計算式
計算の種類を選びます。
行列Aを、1行ずつ改行して入力します(要素はスペース区切り)。
和・差・積の場合は行列Bも入力します。
積:(AB)ij = Σk Aik Bkj
2×2の逆行列:A⁻¹ = 1/(ad − bc) × [[d, −b], [−c, a]]
行列式と逆行列は、部分ピボット選択つきのガウスの消去法で計算しています。
行列計算のよくある質問
逆行列が存在しないのはどんなときですか?
行列式が0のときです。行(または列)のどれかが、ほかの行の組み合わせで表せる場合にそうなります。