Math

アンケートに必要なサンプルサイズ(回答数)の計算

「誤差±5%、信頼度95%で結果を出したい」といった条件から、何人に回答してもらえばよいかを計算します。

%

%

分からない場合は50%(必要数が最大になる)

人

計算結果

Result

必要なサンプルサイズ

370人

母集団が無限の場合
385人
z 値
1.96
許容誤差を小さくするほど、必要な回答数は急激に増えます

サンプルサイズ計算の使い方と計算式

  1. 許容できる誤差(±何%)を入力します。

  2. 信頼度と、想定する回答比率を選びます。

  3. 母集団の大きさが分かる場合は入力すると、必要数が少し減ります。

n₀ = z² × p(1 − p)÷ e²

有限母集団の修正:n = n₀ ÷ {1 +(n₀ − 1)÷ N}

サンプルサイズ計算のよくある質問

誤差±5%・信頼度95%なら何人必要ですか?

母集団が大きい場合、385人です(回答比率50%を想定)。

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