確率の計算の使い方と計算式
計算の種類を選びます。
事象の確率を%で入力します。
2つの事象ならBの確率、繰り返しなら試行回数を入力します。
P(A∩B) = P(A) × P(B)(独立な場合)
P(A∪B) = P(A) + P(B) − P(A∩B)
n回で少なくとも1回 = 1 −(1 − p)ⁿ
確率の計算のよくある質問
当たり1%のガチャを100回引けば必ず当たりますか?
必ずではありません。少なくとも1回当たる確率は 1 − 0.99¹⁰⁰ ≒ 63.4% です。90%を超えるには230回が必要です。