連立方程式の使い方と計算式
未知数が2つか3つかを選びます。
各式の係数を「a b c」の順にスペースで区切って入力します(2x+3y=12 なら「2 3 12」)。
解と、2元の場合は直線の交点のグラフが表示されます。
クラメルの公式:x = Dx ÷ D、y = Dy ÷ D
D は係数の行列式、Dx は x の係数の列を右辺の定数に置き換えた行列式です。
連立方程式のよくある質問
2x+3y=12、x−y=1 の解は?
x = 3、y = 2 です。2本の直線は点 (3, 2) で交わります。